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営業デビュー?

今日は会社関係の飲み会で取引先の人もいる席に参加してきました。

二次会はお姉さま方のはべるお店(笑)。

正直,プロのお姉さまの接客を間近で見てみたかったので,それはそれで興味深かったのですが,プロというほどプロではなかったかなぁ・・・・なんて思ったりして。

ま,それは店にも地域にも価格帯にもよるのでしょうが。

思い起こせば,宴会好きな親を持ったおかげで,幼い頃から自宅での宴会は日常茶飯事だし,ある程度の年齢になってからは親の会社のお客さま,関係筋,社員さんを招いての宴会を家で催すことは珍しくなかったので,この手の接待モードは特に苦でもなかったりします。

思いがけずいろんな場面でこれまでの経験が役に立つものだよね。ははははは!

おっさん対応が得意なのはいいが,おっさんにしかウケが良くないのが問題た……。

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耳年齢チェック

若者にしか聞こえないモスキート音で耳年齢チェックというのがあったのでやってみた。

20代以上でも聞こえる音は全部聞けたんだけど
10代でしか聞こえない音は聞こえなかったよー。

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英語をしゃべるには

今日はMOTの入試応援に行ったあと,アルバイト中にお世話になった人にご挨拶に。

彼女は英語が得意な人なので,会社で英語に苦労している話をしていたら,シャドウイングをすすめられた。

シャドウイングとは英語の訓練方法ほひとつで,聞いた英語をそのまましゃべること。

最初はついていけなくても,自分の発音などを気にせずにやっていけばいいとのこと。
肝心なのは継続,らしいです。

ふぅ。シャドウイングするかねぇ。

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ふさわしい英語

英語も時と場合に応じて使い分けないといけない,らしい。
自分には英語の使い分けまではわからない。

同期入社したお友達はアメリカの大学に6年いて修士をとったのだが
これまでに英語も使える秘書的なお仕事をしてきたので
「対外的にはちゃんとした英語をつかったほうがいいですよ」とアドバイスしてくれる。

これは私の肩書にPh.Dなどというちょっとエラそうなものがついているせいもあるが
やはりそういう立場だと,それなりの言葉遣いも必要らしい。

そりゃそうだ。

肩書だけ立派でも学生言葉でビジネス文書を書くやつなんか信用できない。

そんなわけで,社内の人間に送るときには結構いい加減な英語でやってしまうが
外に向かってメールを出すときには彼女にちょっと添削してもらう。
自分の書いた英語を直してもらうととても勉強になるしね。

自分でもちゃんと勉強しなきゃなー。

というわけで,”正しい英語”系の本も買ってきた。
焦ると本ばっかりたくさん買っちゃうんだよね……。

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「日本の技術経営に異議あり」

MOTシンポジウムでもらってきました。

Img_0048

思ってたよりぶ厚かったです。

読んでない章がたくさんあるから,楽しみだなー。
でもなかなか読めそうにないけど。

「現場からの告発」というセンセーショナルな副題は先生がつけました。
「現場からの提言」とかはどうですか・・・? という控えめな提案は却下されました(苦笑)。

購入したいかたはこちらからどうぞ。(Amazonへのリンクですが,アフィリエイトじゃないです)

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パッションフルーツの実

実家のパッションフルーツ,ちゃんと実がついているようです・・・。

なんかすごいなぁ。そろそろちょっとこわくなってきたぞ。

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人それぞれ

ある状況におかれた時のものの捉え方って人によって違いますね。

転職して1か月。担当者が多忙のために急遽同行することになった客先で相手の期待に答えられないことがあっても,それは明らかに自分のせいじゃないと思う。というより,私ならそれを自分のせいだと思ったり,自分に仕事が合ってないという結論にもっていったりはしないのだが。

まあ,そういう捉え方をする人もいるってことだ。
よほど完ぺき主義なのか,自分の能力があるのか。問題の切り分けができていないのか。

そのすべてかもしれないけれど。

あるいはその結論を出すためにそういう風に考えているのかもしれないし。
思考パターンのグセとかって本人には分からないものなんだろうね。
私からすると明らかに自分の思考グセで状況を悪化させているパターンだと思うんだよなー。

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